いつも読んで頂きありがとうございます。
かっぱにっきは下記アドレスに移転します。
http://kappa.visualclip.com/
お手数ですがブックマーク・リンク等の変更をお願い致します。
移転中なので新アドレスのほうはまだイマイチしょぼいですが、
ボチボチ更新していく予定です。
今後とも適当に遊んでやって頂ければ幸いです。シクヨロお願いします。
2007年10月16日
2007年10月14日
発表会終了〜伴奏ってあまり緊張しないかも
どうにかこうにか発表会終了。結果はというと、思ったよりはウマクいった。無難と言えばまさに無難。やれやれ。とりあえず会場もピアノも夏の発表会と同じだったこともあり、あまり緊張しなかった。ま、それよりもソロじゃないってことが大きいかもね。やはり相方がいると気持ちが違うってことかな。
と言っておきながらこれはまったくの嘘。ステージでの心持ちは、「俺はあくまでもサブなので何かあってもいいや」というもの。この無責任感に裏打ちされた開き直りが良かったのかもしれない。いやぁ、逃げ道があるってスバラシイね。いやぁ〜、逃げ道があるってほんっとうにいいもんですね。っと、コレは置いといてマジ伴奏とソロでは心境が違いました。
で、そうは言っても完全にリラックスしてたわけでは決してなく、演奏中はなかなかに綱渡りサーカス状態だった。初っ端、俺は何を思ったか、いきなり譜面より1オクターブ上を弾きそうになって焦った。「やべええええええ、何やってんねん」と、すかさず戻して弾いたからセーフ(スマン、やっぱ緊張してたな俺)。マジやばかった。しかし始まるとなんとかいつもの感覚に戻れた。若干黒鍵を外しそうになったが、これは冷静にリカバーできたのでミスタッチせずにすんだ。
その後は落ち着いて弾けていて、「これはうまくいきそうかな」と思っていると、バイオリンが走り始めていることに気付く。オイオイオイオイΣ(゚д゚lll)。ちなみに相手は初舞台だったのだが、俺とやるこの曲がこの日2曲目で、1曲目が巧く弾けたこともあり、演奏前からやけにテンションがあがっていた。「やべええええええ、このままいったら俺はいいけどお前絶対コケるううう!(;゚Д゚)/」ということで、有無言わず強引に引き戻すことを決意。
「はええよ!」って言いたいんだけどステージでは言えないので、抑え目だった低音部の演奏を、ボーンボーンという強く長く弾く演奏に変更。やけにマッタリした変更だが気分は
「つっこみすぎだ!自重しろ!」って感じ
おかげさまでその甲斐あってペースも戻り、無事終了。ハイ、まったくもって無難な演奏でした。でも終わったので良し。初伴奏だったのでまずまずというところだろう。次はいつ伴奏やるかわかんないけど、次があればもうちょっと色々やりたいなと思う。
演奏後はぐったり。ゆっくり弾いても2分も無い曲なのにぐったり。会が終わってからモツ鍋(ごはん大盛り+ビール+シメに中華麺2人前)とアラカルト色々など、たらふく食べて食後にカフェでシュークリーム二個食って21時に風呂も入らず暴睡。何故か午前1時位に目覚めてしまいコンビニへ。おにぎり2個とおでん(つくね糸こんにゃく卵ロールキャベツちくわ)と食って風呂入って更にアイス食って再度暴睡眠。緊張しなかったけど、やっぱ緊張したということだ。
と言っておきながらこれはまったくの嘘。ステージでの心持ちは、「俺はあくまでもサブなので何かあってもいいや」というもの。この無責任感に裏打ちされた開き直りが良かったのかもしれない。いやぁ、逃げ道があるってスバラシイね。いやぁ〜、逃げ道があるってほんっとうにいいもんですね。っと、コレは置いといてマジ伴奏とソロでは心境が違いました。
で、そうは言っても完全にリラックスしてたわけでは決してなく、演奏中はなかなかに綱渡りサーカス状態だった。初っ端、俺は何を思ったか、いきなり譜面より1オクターブ上を弾きそうになって焦った。「やべええええええ、何やってんねん」と、すかさず戻して弾いたからセーフ(スマン、やっぱ緊張してたな俺)。マジやばかった。しかし始まるとなんとかいつもの感覚に戻れた。若干黒鍵を外しそうになったが、これは冷静にリカバーできたのでミスタッチせずにすんだ。
その後は落ち着いて弾けていて、「これはうまくいきそうかな」と思っていると、バイオリンが走り始めていることに気付く。オイオイオイオイΣ(゚д゚lll)。ちなみに相手は初舞台だったのだが、俺とやるこの曲がこの日2曲目で、1曲目が巧く弾けたこともあり、演奏前からやけにテンションがあがっていた。「やべええええええ、このままいったら俺はいいけどお前絶対コケるううう!(;゚Д゚)/」ということで、有無言わず強引に引き戻すことを決意。
「はええよ!」って言いたいんだけどステージでは言えないので、抑え目だった低音部の演奏を、ボーンボーンという強く長く弾く演奏に変更。やけにマッタリした変更だが気分は
「つっこみすぎだ!自重しろ!」って感じ
おかげさまでその甲斐あってペースも戻り、無事終了。ハイ、まったくもって無難な演奏でした。でも終わったので良し。初伴奏だったのでまずまずというところだろう。次はいつ伴奏やるかわかんないけど、次があればもうちょっと色々やりたいなと思う。
演奏後はぐったり。ゆっくり弾いても2分も無い曲なのにぐったり。会が終わってからモツ鍋(ごはん大盛り+ビール+シメに中華麺2人前)とアラカルト色々など、たらふく食べて食後にカフェでシュークリーム二個食って21時に風呂も入らず暴睡。何故か午前1時位に目覚めてしまいコンビニへ。おにぎり2個とおでん(つくね糸こんにゃく卵ロールキャベツちくわ)と食って風呂入って更にアイス食って再度暴睡眠。緊張しなかったけど、やっぱ緊張したということだ。
2007年10月12日
本番前日の心境というか我が家の風景なわけだが
妻は初舞台なので緊張している模様。さもありなん。ついでに今日になって楽譜をそのまま譜面台に置くのはカッコ悪いとか言い出し、台紙買ってきたりコピーに出かけたりと、やけにあたふたしている。しかしそのわりにドレス&靴はいつの間にかちゃっかり新調しているので困ったものだ。
さらに今日になって、明日は義父がわざわざ新幹線に乗って娘の演奏を見に来るという仰天情報。オイ、ちょっとまて。もう三十過ぎてる大人の遊びなんだからそこまでせんでええだろう。伴奏やる俺の身にもなってくれよ。やれやれ、いくつになっても美しい親子愛に感慨もひとしおというか、まぁ、いいや。
で、当の俺はというと、別に前日とかって全然緊張しない。実は当日も緊張していない。子供の頃の運動会前日とかは、やけに眠れなかったりしたんだがなぁ。ちなみにウチの生徒の皆様は結構前日から緊張するらしい。諸先輩方はどうっすか?ただ俺の場合、何故か本番の舞台袖に行くと、不思議なことに強烈に緊張してくるんだよ。なんでかね。で、まだその時は大丈夫だったりすることもあるんだけど、弾き始めるとシャレにならん。超自意識過剰に皆様の視線を感じてしまったりして、ああああああああ(((( ;゚Д゚)))
こっち見んな!
いや、別に誰もそんな特別に見てねえし。いや、俺しか演奏してねえんだから普通に見るのは当たり前だし。というか、みんなごめん、今後も仲良くしてね。とりあえず俺の緊張具合は前のエントリーのココとかココにあるんで興味あるならヨロシクです。それにしても本番前日は、みんな結構練習したりしてんのかな。スポーツの発想で言うと、調整程度の軽めっていうのが普通だろうから、これと同じなんだろうと勝手に思ってるんだけどね。
今回の俺は伴奏っつーのもあるのか、いつもよりマッタリというかグダグダな感じ。練習もあまりしなかった。なんてったって練習よりも明日は義父が来るからね。ついでに泊まってくらしいから。いや、全然構わないんだけどイキナリかよっ。初舞台前の妻は無論そのへん全く視野に入ってないんで、俺はピアノ練習&伴奏やってるどころではない。夜も更けた晩飯後に発表会に備えてではなく、義父に備えて風呂掃除にトイレ掃除にそうじそうじそうじぃぃー、な状態。
あ、イカンイカン、書いてると少しテンションあがってきてるかも。眠れなくなるとヤバイからこのへんにして、寝る前に3回位だけピアノ弾いて寝よ。
さらに今日になって、明日は義父がわざわざ新幹線に乗って娘の演奏を見に来るという仰天情報。オイ、ちょっとまて。もう三十過ぎてる大人の遊びなんだからそこまでせんでええだろう。伴奏やる俺の身にもなってくれよ。やれやれ、いくつになっても美しい親子愛に感慨もひとしおというか、まぁ、いいや。
で、当の俺はというと、別に前日とかって全然緊張しない。実は当日も緊張していない。子供の頃の運動会前日とかは、やけに眠れなかったりしたんだがなぁ。ちなみにウチの生徒の皆様は結構前日から緊張するらしい。諸先輩方はどうっすか?ただ俺の場合、何故か本番の舞台袖に行くと、不思議なことに強烈に緊張してくるんだよ。なんでかね。で、まだその時は大丈夫だったりすることもあるんだけど、弾き始めるとシャレにならん。超自意識過剰に皆様の視線を感じてしまったりして、ああああああああ(((( ;゚Д゚)))
こっち見んな!
いや、別に誰もそんな特別に見てねえし。いや、俺しか演奏してねえんだから普通に見るのは当たり前だし。というか、みんなごめん、今後も仲良くしてね。とりあえず俺の緊張具合は前のエントリーのココとかココにあるんで興味あるならヨロシクです。それにしても本番前日は、みんな結構練習したりしてんのかな。スポーツの発想で言うと、調整程度の軽めっていうのが普通だろうから、これと同じなんだろうと勝手に思ってるんだけどね。
今回の俺は伴奏っつーのもあるのか、いつもよりマッタリというかグダグダな感じ。練習もあまりしなかった。なんてったって練習よりも明日は義父が来るからね。ついでに泊まってくらしいから。いや、全然構わないんだけどイキナリかよっ。初舞台前の妻は無論そのへん全く視野に入ってないんで、俺はピアノ練習&伴奏やってるどころではない。夜も更けた晩飯後に発表会に備えてではなく、義父に備えて風呂掃除にトイレ掃除にそうじそうじそうじぃぃー、な状態。
あ、イカンイカン、書いてると少しテンションあがってきてるかも。眠れなくなるとヤバイからこのへんにして、寝る前に3回位だけピアノ弾いて寝よ。
2007年10月11日
俺のピアノが乗せてる気分〜伴奏レッスンラスト
バイオリン発表会がもう近づきまくりの中、最後の伴奏レッスンに行ってきた。うん、楽譜が簡単というのもあるんだけど、さすがに合うようになってきた。今まで発表会(ソロのピアノのやつね)というと、俺は楽譜見ながら弾くことができない人なので、暗譜で弾くのみだったのだが、今回は楽譜付きで弾けそうだ。バイオリン師匠(以下Vn師匠と呼ぶ)からも、「合うようになってきましたね」とのお言葉。
まあね、さすが俺。って、正直なところを言うと、Vn師匠がプレッシャーをかけないようにと思って緩めにしてるだけかもしれないのでなんともなんだけど、まぁ、大きな間違いは無いってことだろう。ヨシヨシ。個人的には、ここにきてやっとバイオリンの音がはっきり聞こえるようになってきたのが大きい(今頃?)。つか楽しい。バイオリンがスラーをすると、音量&速度に合わせてスラーするのが楽しい。

※楽譜の一番上の段がバイオリンの弾くところ、下二段がピアノ。
これはソロにはない感じ、イイネ。
相手の音を聞きながら余裕を持って伴奏をできてる時、俺は
「ホラ、乗ってけよ」
ってな具合でやけに気分よくなっている。ええ、ちょっと余裕かましてるんですよ。ちょっと相手の方をチラ見したりしてね。ただ、あくまでも相手の音が聞こえる位の余裕がある時に限りなんですけどね。ちなみにひとたび指がすべりそうになると、急転直下、乱気流に巻き込まれた旅客機の中ですよ。手首にリキ入りまくりで
相手の音なんて聞こえねえ!(伴奏なのにね)
バイオリンどころか、自分のピアノまで聞こえねえ!ってな具合で、旋律に合わせて調子よく揺れてた肩が、楽譜と鍵盤を往復する視線に合わせて前後上下にガックンガックンし始める。本来合わせるはずのバイオリンは、もうピアノの翼には乗っていない。多少リズムがズレる位ならなんとか修正できるが、余裕かましてミスった時の動揺はやばすぎ。
伴奏とはいえ本番は緊張する。油断しないようにしないとな。ただ、ピリピリし過ぎると気分良くなれない。なんとも悩ましい。油断するつもりは無いが、やっぱり気分良くいきたいので、本番は軽いノリで入ろうと思ってる。快適飛行かサーカス飛行か、たぶん中間は無い発表会になるだろう、今回も(だからダメなのかも……)。
あとこのレッスン中、俺はVn師匠に
俺「バイオリンの音、よく聴こえるるようになってきましたよ〜」
と言ったところ
Vn師匠「えっ?( ゚Д゚)、今までそんな聞こえない中で弾いてたんですか?」
と驚きの一言。
まあね、さすが俺。うーん、やっぱサーカスかなぁ(;´Д`) 。
それにしても3連休はなんだかんだで音楽な日々だった。土曜日ピアノレッスンで月曜に伴奏レッスン。充実してたけど疲れたなぁ。実は何からやればいいのか混乱気味だったり。
まあね、さすが俺。って、正直なところを言うと、Vn師匠がプレッシャーをかけないようにと思って緩めにしてるだけかもしれないのでなんともなんだけど、まぁ、大きな間違いは無いってことだろう。ヨシヨシ。個人的には、ここにきてやっとバイオリンの音がはっきり聞こえるようになってきたのが大きい(今頃?)。つか楽しい。バイオリンがスラーをすると、音量&速度に合わせてスラーするのが楽しい。

※楽譜の一番上の段がバイオリンの弾くところ、下二段がピアノ。
これはソロにはない感じ、イイネ。
相手の音を聞きながら余裕を持って伴奏をできてる時、俺は
「ホラ、乗ってけよ」
ってな具合でやけに気分よくなっている。ええ、ちょっと余裕かましてるんですよ。ちょっと相手の方をチラ見したりしてね。ただ、あくまでも相手の音が聞こえる位の余裕がある時に限りなんですけどね。ちなみにひとたび指がすべりそうになると、急転直下、乱気流に巻き込まれた旅客機の中ですよ。手首にリキ入りまくりで
相手の音なんて聞こえねえ!(伴奏なのにね)
バイオリンどころか、自分のピアノまで聞こえねえ!ってな具合で、旋律に合わせて調子よく揺れてた肩が、楽譜と鍵盤を往復する視線に合わせて前後上下にガックンガックンし始める。本来合わせるはずのバイオリンは、もうピアノの翼には乗っていない。多少リズムがズレる位ならなんとか修正できるが、余裕かましてミスった時の動揺はやばすぎ。
伴奏とはいえ本番は緊張する。油断しないようにしないとな。ただ、ピリピリし過ぎると気分良くなれない。なんとも悩ましい。油断するつもりは無いが、やっぱり気分良くいきたいので、本番は軽いノリで入ろうと思ってる。快適飛行かサーカス飛行か、たぶん中間は無い発表会になるだろう、今回も(だからダメなのかも……)。
あとこのレッスン中、俺はVn師匠に
俺「バイオリンの音、よく聴こえるるようになってきましたよ〜」
と言ったところ
Vn師匠「えっ?( ゚Д゚)、今までそんな聞こえない中で弾いてたんですか?」
と驚きの一言。
まあね、さすが俺。うーん、やっぱサーカスかなぁ(;´Д`) 。
それにしても3連休はなんだかんだで音楽な日々だった。土曜日ピアノレッスンで月曜に伴奏レッスン。充実してたけど疲れたなぁ。実は何からやればいいのか混乱気味だったり。
2007年10月06日
音階練習は裏拍を強く叩け。
およそ一ヶ月ぶりににピアノレッスン行ってきた!なのでレッスンネタ。でも久々なのに地味に練習曲ネタ。本日師匠に見てもらった練習曲は二短調の音階。まー、しばらくレッスンに行ってない間グダグダ練習とはいえ回数をこなしていたのでサラっと弾く。ちょっといつもより早いテンポで弾く。ミスタッチぬぁしっ!
( ̄ー ̄)。〇○(どうっすか師匠。サボってませんよ、若干サボってるけど。
師匠「いいじゃないですか、ちゃんと弾いてきたみたいですね」
俺「いやー、さすがに時間ありましたからぁ〜(´∀`)ゝエヘ」
師匠「じゃ、せっかくなのでこういうのはどうですか?」
俺「なんですか?( ゚д゚)ん?」
師匠「今度は裏拍にアクセントを入れて弾いてみましょう」
と、師匠がサラサラっと手本を弾いてみせてくれる。

( ´_ゝ`)フーン 。〇○(余裕だな、今日の俺には余裕のよっちゃんだ←誰?
俺「あー、なるほどね。じゃあやりますよ」
と、すかさず鍵盤に指をのせ、さっきと変わらない速さでスタート。
レー ミ ファ ソ ラ シ♯ ドド♯ っとぉー、アレ?
とりあえず師匠に突っ込まれる前にすぐリスタート。
レー ミ ファ ソ ラ シ♯シ うあぁっ(;゚Д゚)/
黒鍵がすべりまくり。師匠にゆっくり弾いていいよと言われ、なんとか弾き終える。
俺「意外に難しいっすね(´・ω・`)ショボーン」
師匠「クラシックの人は、自然に最初の拍にアクセントが付くので、裏のパートは疎かになってしまうことが多いんですよ」
俺「へぇ、そうなんすかー」
師匠「逆にジャズのリズムは裏にアクセントが来るので、ジャズピアニストはこういうのは巧いかもしれませんね」
師匠「最近効率的な練習法は無いかと思っていて、ジャズをヒントに私自身も試しているんですよ。かっぱさんもやってみませんか?鍛えられるかもしれませんよ」
俺「あー、せっかくなんでやってみます」
で、裏拍を意識した音階練習が宿題となった(何かストイックやなー)。しかもニ短調はすぐできそうということで、ニ長調と併せてやることになった。どうなることやら。更に俺のフォームについても修正を受けた。「ソにアクセントを付けて弾いた後に手首が浮くのでミスタッチしてしまうのではないか」というご指摘(左手も同じ。つかアクセントの後は登りも降りも問題アリだった)。具体的には
ソのアクセント後の手首(下記はダメ)

こっちはOKのやつ(マジにミスタッチが減った)

ありがとうございます師匠、おかげ様でスゲーやりやすくなりました。ちなみに師匠はショパンの黒鍵を裏拍にアクセントを置いて練習したところ、いつもより早いペースでいい感じに弾けたらしい。それを嬉しそうに話してくれた。さすがにそれはホントっすか〜?師匠は師匠だから普通に弾けるだけじゃないんすか〜?つか、正直そういう話をされても素人には想像がつかんです。発想が俺のレベルではさっぱりワケワカメ。次元が違いすぎです。嬉しいのはわかったけどね。あと、ピアニストって本当に強烈だなということがよくわかった。
俺については未だ音階段の終わりは見えず。
いつまで登りつづけて降りつづけるのやら。
※黒鍵は下記から。ダウンロードボタン左クリックでブラウザから聴ける。
うーん、写真見返すと手のフォームちょっと良くないかも。小指硬直してる。ごめん。
( ̄ー ̄)。〇○(どうっすか師匠。サボってませんよ、若干サボってるけど。
師匠「いいじゃないですか、ちゃんと弾いてきたみたいですね」
俺「いやー、さすがに時間ありましたからぁ〜(´∀`)ゝエヘ」
師匠「じゃ、せっかくなのでこういうのはどうですか?」
俺「なんですか?( ゚д゚)ん?」
師匠「今度は裏拍にアクセントを入れて弾いてみましょう」
と、師匠がサラサラっと手本を弾いてみせてくれる。

( ´_ゝ`)フーン 。〇○(余裕だな、今日の俺には余裕のよっちゃんだ←誰?
俺「あー、なるほどね。じゃあやりますよ」
と、すかさず鍵盤に指をのせ、さっきと変わらない速さでスタート。
レー ミ ファ ソ ラ シ♯ ドド♯ っとぉー、アレ?
とりあえず師匠に突っ込まれる前にすぐリスタート。
レー ミ ファ ソ ラ シ♯シ うあぁっ(;゚Д゚)/
黒鍵がすべりまくり。師匠にゆっくり弾いていいよと言われ、なんとか弾き終える。
俺「意外に難しいっすね(´・ω・`)ショボーン」
師匠「クラシックの人は、自然に最初の拍にアクセントが付くので、裏のパートは疎かになってしまうことが多いんですよ」
俺「へぇ、そうなんすかー」
師匠「逆にジャズのリズムは裏にアクセントが来るので、ジャズピアニストはこういうのは巧いかもしれませんね」
師匠「最近効率的な練習法は無いかと思っていて、ジャズをヒントに私自身も試しているんですよ。かっぱさんもやってみませんか?鍛えられるかもしれませんよ」
俺「あー、せっかくなんでやってみます」
で、裏拍を意識した音階練習が宿題となった(何かストイックやなー)。しかもニ短調はすぐできそうということで、ニ長調と併せてやることになった。どうなることやら。更に俺のフォームについても修正を受けた。「ソにアクセントを付けて弾いた後に手首が浮くのでミスタッチしてしまうのではないか」というご指摘(左手も同じ。つかアクセントの後は登りも降りも問題アリだった)。具体的には
ソのアクセント後の手首(下記はダメ)

こっちはOKのやつ(マジにミスタッチが減った)

ありがとうございます師匠、おかげ様でスゲーやりやすくなりました。ちなみに師匠はショパンの黒鍵を裏拍にアクセントを置いて練習したところ、いつもより早いペースでいい感じに弾けたらしい。それを嬉しそうに話してくれた。さすがにそれはホントっすか〜?師匠は師匠だから普通に弾けるだけじゃないんすか〜?つか、正直そういう話をされても素人には想像がつかんです。発想が俺のレベルではさっぱりワケワカメ。次元が違いすぎです。嬉しいのはわかったけどね。あと、ピアニストって本当に強烈だなということがよくわかった。
俺については未だ音階段の終わりは見えず。
いつまで登りつづけて降りつづけるのやら。
※黒鍵は下記から。ダウンロードボタン左クリックでブラウザから聴ける。
うーん、写真見返すと手のフォームちょっと良くないかも。小指硬直してる。ごめん。
2007年10月04日
ピアニストはヴァイオリンに弾かれる生き物なのか
うむ、まぁそんな大袈裟な話ではないのだが、妻が通ってるヴァイオリン教室の生徒達の中には、並行してピアノを習ってる人が多い。ウチのピアノ教室の小学生もこのヴァイオリン教室に通っている子がいる。しかもどっちの楽器もかなり巧かったりするから困ったことだ。いや素晴らしいことだ。
また、子供だけでなく大人の生徒にもピアノ&ヴァイオリンを習っている人がチラホラいる。更にヴァイオリンの生徒さんなんだけど、なんと本職はピアノの先生をやってる人も二人ほどいる。アンタは先生なんか生徒なんかどっちやねん!と。ちなみにウチのピアノ師匠も昔ヴァイオリンを習ってたことがあると言っていた(学校以外で)。音楽の学校に通ってる人は、専門の楽器+ピアノっつうのは普通みたいだけど、こういうのも、もしかしてよく見る光景なのかな。
まぁ、「複数の楽器をやることは元々やってた楽器にも良いことだっていう話も聞いたことがあるな」とも思ったり、そうじゃなくてヴァイオリンという楽器がそれだけポピュラーなだけってことかも。いや、単に音楽好きクラシック好きだからっていうことかもしれないなと。とりあえず俺の子供の頃には、ピアノやってた子達で、ヴァイオリンやってる子供なんていなかった(田舎だしね)。さらに今のウチのピアノ教室は、ほぼピアノオンリーの発表会ということもあって、ピアノ+ヴァイオリンの人をチラホラ見かけるのは、ちょっと不思議な気分だったりする。なので、ふと思った次第。
ピアニストはバイオリンに惹かれるのか?と
や、だから何?とか言われたらそれだけなんですけどネー。
で、こういうメンバーなので今回のヴァイオリン発表会はピアノ弾く人(ソロあり連弾あり)も少数ながらいたりする。「やべえな、俺もピアノ適当に弾いてミスらねえようにしねえと。ふう、無意味にプレッシャーをかけてしまうじゃねーか」って気分も若干あり。
あとヴァイオリンとピアノの他に、歌をやる人(たぶん声楽)もいたり、サックスを吹く人もいたりする。このヴァラエティはヴァイオリン師匠の人徳かな。なかなかに賑やかになりそうでそこはちょっと楽しみ。違う教室に顔を出すのもそれはそれで悪く無いことかもしれないなと。
ちなみにサックスを吹く人の一人はこの方、リラックマさん。

なんと、リラックマはクマでありながらプロのサックス演奏家さんだ(面識はない)。写真は前のエントリーであげたプログラムの中身で、他の出演者みんながドレスやスーツなど、ちょっとキメたプロフィール写真の中、堂々のリラックマフォト。ヴァイオリン師匠は「仕方ないんでそれでお願いします〜」とお手上げ状態。クラシックのプログラムにこの写真、リラックマよ、たぶんアンタが一番キマてる。マジで。さぁ、面白くなってきたなと。生サックスはまともに聴いた経験がほとんど無いんでイイかもなと。とりあえずプログラムの中面もアップできて良かったなと。
また、子供だけでなく大人の生徒にもピアノ&ヴァイオリンを習っている人がチラホラいる。更にヴァイオリンの生徒さんなんだけど、なんと本職はピアノの先生をやってる人も二人ほどいる。アンタは先生なんか生徒なんかどっちやねん!と。ちなみにウチのピアノ師匠も昔ヴァイオリンを習ってたことがあると言っていた(学校以外で)。音楽の学校に通ってる人は、専門の楽器+ピアノっつうのは普通みたいだけど、こういうのも、もしかしてよく見る光景なのかな。
まぁ、「複数の楽器をやることは元々やってた楽器にも良いことだっていう話も聞いたことがあるな」とも思ったり、そうじゃなくてヴァイオリンという楽器がそれだけポピュラーなだけってことかも。いや、単に音楽好きクラシック好きだからっていうことかもしれないなと。とりあえず俺の子供の頃には、ピアノやってた子達で、ヴァイオリンやってる子供なんていなかった(田舎だしね)。さらに今のウチのピアノ教室は、ほぼピアノオンリーの発表会ということもあって、ピアノ+ヴァイオリンの人をチラホラ見かけるのは、ちょっと不思議な気分だったりする。なので、ふと思った次第。
ピアニストはバイオリンに惹かれるのか?と
や、だから何?とか言われたらそれだけなんですけどネー。
で、こういうメンバーなので今回のヴァイオリン発表会はピアノ弾く人(ソロあり連弾あり)も少数ながらいたりする。「やべえな、俺もピアノ適当に弾いてミスらねえようにしねえと。ふう、無意味にプレッシャーをかけてしまうじゃねーか」って気分も若干あり。
あとヴァイオリンとピアノの他に、歌をやる人(たぶん声楽)もいたり、サックスを吹く人もいたりする。このヴァラエティはヴァイオリン師匠の人徳かな。なかなかに賑やかになりそうでそこはちょっと楽しみ。違う教室に顔を出すのもそれはそれで悪く無いことかもしれないなと。
ちなみにサックスを吹く人の一人はこの方、リラックマさん。

なんと、リラックマはクマでありながらプロのサックス演奏家さんだ(面識はない)。写真は前のエントリーであげたプログラムの中身で、他の出演者みんながドレスやスーツなど、ちょっとキメたプロフィール写真の中、堂々のリラックマフォト。ヴァイオリン師匠は「仕方ないんでそれでお願いします〜」とお手上げ状態。クラシックのプログラムにこの写真、リラックマよ、たぶんアンタが一番キマてる。マジで。さぁ、面白くなってきたなと。生サックスはまともに聴いた経験がほとんど無いんでイイかもなと。とりあえずプログラムの中面もアップできて良かったなと。
2007年10月02日
発表会のプログラム制作に使用した音楽イラスト素材
昨日調子にのってアップした発表会プログラムなんですが、表紙のイラストについてネタばらし。表紙のイラストは下記の素材集を使っています。音楽系のイラスト素材ばかり集めた本だったので買いました。参考までにご紹介。
う、紹介しておいてスンマセン、俺が買った時は2000円以下で買えたはずなのに、何か高くなってますorz。洋書なので円安とかが影響してんのかな……。ついでに今回のプログラム以外に上記の素材を使って作った我が家のプログラムを下記に。

クラシック向けのタッチが多いんで、ここ1、2年はこの素材集に頼りっぱなし。ちなみに左端のプログラムの表紙、タイトルがエリーゼの会なのにイラストがモーツァルトになってるのは内緒です。突っ込んではいけません。ベートヴェンはシリアスな顔のしか無かったんすよ。と、まぁこんな感じです。
実は他にもイラスト素材はいくつか持ってるんですが、コレ以外のやつは音楽に特化してないんでオススメするにはなんとも。あと今更ですが、「フリー 音楽 イラスト 素材」とかで検索するといくつか出てきたりしますね。使えるかどうかは個人の判断によるんでなんとも……。
ところで今回の発表会のタイトルは「VIRTUOSO/ビルトゥオーソ」っていうんですが、意味は「卓越した技巧を持つ演奏家。名手」ってことらしいです。オイオイオイオイ、オジちゃんちょっとビビッたよ。タイトルからプレッシャーかけてんすか?「やけにイケてんなー」と思って調べたんだけど、それが無意味にヤブヘビでした。
さて、本日は伴奏練習はソコソコにしてピアニカを吹きまくりました。結構ノリノリでやったんですが、クチビルがすげー疲れて痺れてデロデロしてきました。あと酸欠なのか頭痛がイタイ。てなわけで本日の投稿はこんなところでシクヨロです。あー、何かとりとめの無い感じになってしまったなぁ。
Music Illustrations (Electronic Clip Art)
posted with amazlet on 07.10.02
Dover Publications Inc
Dover Pubns (2000/10)
売り上げランキング: 90261
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う、紹介しておいてスンマセン、俺が買った時は2000円以下で買えたはずなのに、何か高くなってますorz。洋書なので円安とかが影響してんのかな……。ついでに今回のプログラム以外に上記の素材を使って作った我が家のプログラムを下記に。

クラシック向けのタッチが多いんで、ここ1、2年はこの素材集に頼りっぱなし。ちなみに左端のプログラムの表紙、タイトルがエリーゼの会なのにイラストがモーツァルトになってるのは内緒です。突っ込んではいけません。ベートヴェンはシリアスな顔のしか無かったんすよ。と、まぁこんな感じです。
実は他にもイラスト素材はいくつか持ってるんですが、コレ以外のやつは音楽に特化してないんでオススメするにはなんとも。あと今更ですが、「フリー 音楽 イラスト 素材」とかで検索するといくつか出てきたりしますね。使えるかどうかは個人の判断によるんでなんとも……。
ところで今回の発表会のタイトルは「VIRTUOSO/ビルトゥオーソ」っていうんですが、意味は「卓越した技巧を持つ演奏家。名手」ってことらしいです。オイオイオイオイ、オジちゃんちょっとビビッたよ。タイトルからプレッシャーかけてんすか?「やけにイケてんなー」と思って調べたんだけど、それが無意味にヤブヘビでした。
さて、本日は伴奏練習はソコソコにしてピアニカを吹きまくりました。結構ノリノリでやったんですが、クチビルがすげー疲れて痺れてデロデロしてきました。あと酸欠なのか頭痛がイタイ。てなわけで本日の投稿はこんなところでシクヨロです。あー、何かとりとめの無い感じになってしまったなぁ。
2007年10月01日
発表会プログラムはこんな感じ
伴奏をやることになっているヴァイオリン発表会のプログラムができた。

いよいよって感じ?そう、プログラムが手元に届くと「ついにきたかー」とか「もう目の前だよ、やべえ!」とか思って、皆それぞれに気持ちが発表会モードになってくるんだよね。で、そんな直前モードについて俺の場合はというと
全然そんな気になりません。
全くそんな気にはならないんです。残念ながら。何故かというとこのプログラム
俺と妻が作ってるから。しかも全部。

数にしてざっと200部ほど。この数年間、ピアノ師匠とVn師匠のプログラムは我が家で製作している。なので、プログラムができても、気分が発表会モードに盛り上がったりすることがないorz。ちょっと哀しい。むしろ「やっと終わったぁ」って感じで打ちあがってしまう次第。始まってもないのにもう発表会が終わった的な気分になったりしてるからね、マジで。完成した日は焼肉食べに行くからね俺は(´∀`)ゝエヘ。
ちなみにこのプログラムは、デザイン&印刷が妻で、製本が俺というマニュファクチュアチックな方法で出来上がっていたりします。表紙回り含めて総ページ数12pの一品。製本は完全手作業。1つ1つ帳合いし、ホッチキスで綴じ、裁断カッターを使って綴じてる部分以外の各辺を断ち切りしたりしています。実はちょっと粗が目立ったりするのですが、そこは手作業の味わいということで。
中身は曲目や出演者のプロフィールに加え、出演者の写真入り。しかもフルカラー(インクジェットなんすけどね)という具合です。中のページもアップしたいんだけど、それはまぁネットでは色々問題もあるので止めときます。ちなみにこの写真入りというところが、子供達のご両親&爺ちゃん婆ちゃんに激ウケらしい。そういうもんなんすかね、まぁいいや。
で、これを先日届けたわけですが、有難いことにVn師匠は大喜びでした。子供達はさっそくひっつかんで「●●ちゃんがいる〜!」とかって喚いてました。そうそう、無邪気に楽しんでくれる様子を見るときが、苦労が報われる瞬間です。嬉しいもんです。・゚・(ノД`)・゚・。。 ただ、プログラムをブンブン振り回すのは止めようねボクちゃん達(;´Д`) 、変に折りたたむのはやめようねチビっ子達(゚д゚lll)、
丸めてチャンバラすんなクソガキャー!(#▽皿▽)=3
ったく、なんでこの無邪気無神経ガキ共が発表会になるとあんなハッとするような音を出して演奏するのかと思うと、俺はもう掻き毟られるような嫉妬に音楽の不条理を感じずにはオー、ジーザス……。
ふう、イカンイカン、いずれにせよ喜ばれているのは製作者冥利につきます。マジで。ということでみんな、発表会ガムバロウゼ(←何だかんだ言って書いてるとしっかりスイッチが、しかも教室仲間は見てません)
ってことでプログラム製作のあれやこれやを教室では言う機会がない(言ってもカッコ悪いんで言わない)んでエントリーにしました。まぁ許せ。

いよいよって感じ?そう、プログラムが手元に届くと「ついにきたかー」とか「もう目の前だよ、やべえ!」とか思って、皆それぞれに気持ちが発表会モードになってくるんだよね。で、そんな直前モードについて俺の場合はというと
全然そんな気になりません。
全くそんな気にはならないんです。残念ながら。何故かというとこのプログラム
俺と妻が作ってるから。しかも全部。

数にしてざっと200部ほど。この数年間、ピアノ師匠とVn師匠のプログラムは我が家で製作している。なので、プログラムができても、気分が発表会モードに盛り上がったりすることがないorz。ちょっと哀しい。むしろ「やっと終わったぁ」って感じで打ちあがってしまう次第。始まってもないのにもう発表会が終わった的な気分になったりしてるからね、マジで。完成した日は焼肉食べに行くからね俺は(´∀`)ゝエヘ。
ちなみにこのプログラムは、デザイン&印刷が妻で、製本が俺というマニュファクチュアチックな方法で出来上がっていたりします。表紙回り含めて総ページ数12pの一品。製本は完全手作業。1つ1つ帳合いし、ホッチキスで綴じ、裁断カッターを使って綴じてる部分以外の各辺を断ち切りしたりしています。実はちょっと粗が目立ったりするのですが、そこは手作業の味わいということで。
中身は曲目や出演者のプロフィールに加え、出演者の写真入り。しかもフルカラー(インクジェットなんすけどね)という具合です。中のページもアップしたいんだけど、それはまぁネットでは色々問題もあるので止めときます。ちなみにこの写真入りというところが、子供達のご両親&爺ちゃん婆ちゃんに激ウケらしい。そういうもんなんすかね、まぁいいや。
で、これを先日届けたわけですが、有難いことにVn師匠は大喜びでした。子供達はさっそくひっつかんで「●●ちゃんがいる〜!」とかって喚いてました。そうそう、無邪気に楽しんでくれる様子を見るときが、苦労が報われる瞬間です。嬉しいもんです。・゚・(ノД`)・゚・。。 ただ、プログラムをブンブン振り回すのは止めようねボクちゃん達(;´Д`) 、変に折りたたむのはやめようねチビっ子達(゚д゚lll)、
丸めてチャンバラすんなクソガキャー!(#▽皿▽)=3
ったく、なんでこの無邪気無神経ガキ共が発表会になるとあんなハッとするような音を出して演奏するのかと思うと、俺はもう掻き毟られるような嫉妬に音楽の不条理を感じずにはオー、ジーザス……。
ふう、イカンイカン、いずれにせよ喜ばれているのは製作者冥利につきます。マジで。ということでみんな、発表会ガムバロウゼ(←何だかんだ言って書いてるとしっかりスイッチが、しかも教室仲間は見てません)
ってことでプログラム製作のあれやこれやを教室では言う機会がない(言ってもカッコ悪いんで言わない)んでエントリーにしました。まぁ許せ。
